錦糸眼科

錦糸眼科@体験談  イントラレーシックの<真実>

錦糸眼科@体験談<真実>


  錦糸眼科を選んだ理由


僕が錦糸眼科を知ったのはH16年(2004年)の春頃です。

当時TVでレーシックの特集が放映されていましたが、成功例だけではなく失敗例もある事を知っていました。※TVでは術後の視力が不安定になったなど、医師の不手際が原因の失敗例が放映されていました。

「これじゃまだ怖くてまだ受けれないな・・・・」。

そう思っていた矢先にデニーズ(ファミレス)で錦糸眼科さんのチラシが置いてありました。

いつかはレーシックを受けたいと思っていた管理人は食事もせず
食い入る様に錦糸眼科さんのチラシを読んでいました。

そのチラシにはレーシックについての説明と院長先生の経歴などがのっていました。
2001年 米国白内障・屈折手術学会
(ASCRS)でゴールドアワード受賞

※写真は錦糸眼科さんの許可をいただいています。
2003年 米国眼科学会(AAO)で
イントラレーシックパイオニア賞受賞
「何だかスゴイ人なんだな」。。
当時、管理人は○○賞と言われても何の事だかよくわかりませんでした。

それでもスゴイ先生だと言う事は充分伝わりました。

レーシックを比較する場合、クリニックの症例数や、料金など色々ありますが、僕は経験豊富な医師に執刀してもらいたかったので、手術はこの先生にお願いしようと思いました。

※現在、院長先生自身が執刀した屈折矯正治療実績は3万6千以上で国内最多です。
1996年にレーシックを日本で初めて行ったのも矢作院長です。
イントラレーシックをアジア圏で初めて取り入れたのも矢作院長。
ちなみに錦糸眼科に行くと油絵が飾ってありますが、院長が書いた物です。
しかも、米粒に文字を書いてしまうという離れ業をやってのけます。ホント、凄いです(笑)
最近、「神の手」を持つドクター特集のTVを見ました、レーシックの神の手は院長先生でしょう。ちょっと褒めすぎだと思われるかも知れませんが・・・
実際、僕が適応検査を受けた時の患者さんは、ほとんど院長指名だった様です。
料金は高いけど、納得ですよね。
もし安売りしたら、指名殺到で院長は倒れると思います。(笑) いや、ホントに・・・

錦糸眼科の説明会と検査

レーシックを受ける前によく学びましょう

レーシックについて詳しく知りたい方は錦糸眼科さんのHPをご覧下さい。
院長先生が自ら原稿作成したと思われるHPでは他院と異なり宣伝的ではなく、専門的にレーシックの説明がされています。文字が小さく読みにくいのが唯一の欠点です・・(^^:)全て読もうとすると眼が疲れてしまうので印刷してじっくり読んでみる事をお勧めします。  

錦糸眼科@体験談[ご利用案内]

このサイトは錦糸眼科さんでイントラレーシックを受けた管理人の体験サイトです。錦糸眼科に興味をお持ちの方は参考にして下さい。レーシック手術は20分もかからないため中には「レーシックは手術ではなく治療」と宣伝しているクリニックもあります。
確かにお手軽なイメージがありますが、大切な眼の手術である事に変わりはありません。
じっくり検討し自己の判断、責任で受けて下さい。
偽の体験談に注意!体験者著作権免責事項相互リンク募集
Copyright (C) 錦糸眼科 @口コミ体験談<真実> All rights reserved